感染対策の中でのゲーム

お久しぶりです。
中村です。


このようなご時世ですが、皆様におかれましては、お変わりなくお過ごしでしょうか。
鈴蘭学園では、感染防止対策として、朝夕の消毒、ソーシャルデイスタンス、手洗い、体温測定、定期的な換気などを徹底して行いながら、1日の利用者を5人までとし、子どもたちと日々過ごしています。


これまで、ボードゲームをやりたくても、飛沫や距離などの影響を考えて、なかなか出来ませんでした。そこで、スタッフでパーテーションを作成し、ボードゲームやカードゲームなどをできようにしました。

コロナの中でも、楽しく過ごせる工夫をしながら、日々子どもたちにとっての大切な居場所を確保し続けていきたいと思います。